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ベーシックマスターのソフトウェア(8)BASICプログラム領域の謎を解く

以下、ベーシックマスターのハードウェア(2)グラフィック画面のアドレスの続きなのだが、ソフトウェアの話になる。先の記事では、グラフィック画面の開始アドレスやBASICプログラムの格納開始アドレスが、資料によっては$0A00と書かれていると書...
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ベーシックマスターのハードウェア(13)ディスプレイの接続方法

ベーシックマスターとディスプレイの接続方法をまとめておきます。
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ベーシックマスターのハードウェア(12)VHFカラーコンバーター(3)

運良く、VHFカラーコンバーター(MP-9781)を入手できました。旧タイプの MP-9780 と何が違うのでしょうか?MP-9780の内部写真はまごころせいじつ堂さんのブログにも掲載されています。 ベーシックマスターのハードウェア(5)カ...
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ベーシックマスターのソフトウェア(7)1200bps Turbo ROM(2)

「1200bps Turbo ROM」の続き。今回は 1200bps Turbo ROM内のカセットI/Oルーチンについて。1200bps化するためのキモは、出力する波数を1/4に減らすことである。BMUGで配布されていた1200bpsルー...
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ベーシックマスターのソフトウェア(6)1200bps Turbo ROM

「300bpsカセットテープI/O」の続き。今回は BASICMASTERの1200bps Turbo ROMについて。前回、300bps I/Oでは、「2.4KHzの場合は8波、1.2KHzの場合は4波を送出」と解説した。これを2波と1波...
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ベーシックマスターのソフトウェア(5)300bpsカセットテープI/O

カセットテープルーチン(4)の続き。今回は BASICMASTERの300bps カセットルーチンについて調べてみる。カセットフォーマットの詳細は BASICMASTER/documents/tape_format.md at main ·...
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ベーシックマスターのソフトウェア(4)続々々カセットテープ

カセットテープルーチン(3)の続き。今回も BASICMASTERの300bps カセットルーチンについて調べてみる。カセットフォーマットの詳細は BASICMASTER/documents/tape_format.md at main ·...
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ベーシックマスターのソフトウェア(3)続々カセットテープ

カセットテープルーチン(2)の続き。今回も BASICMASTERの300bps カセットルーチンについて調べてみる。カセットフォーマットの詳細は BASICMASTER/documents/tape_format.md at main ·...
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ベーシックマスターのソフトウェア(2)続カセットテープ

カセットテープルーチン(1)の続き。今回も BASICMASTERの300bps カセットルーチンについて調べてみる。カセットフォーマットの詳細は BASICMASTER/documents/tape_format.md at main ·...
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ベーシックマスターのソフトウェア(1)カセットテープ(1)

BASICMASTERは標準で300bps(カンサスシティスタンダード)のカセットインターフェイスを搭載している。BASIMCASTER Jr. のT型番(MB-6885T)からは1200bpsに高速化された。ハードウェアは(ほぼ)同一で、...
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ベーシックマスターのハードウェア(11)PIAでLチカ

BASICMASTER Jr.(MB-6885) には HD46821P PIA(MC6821相当)が内蔵されていて、ポートBはプリンタ用のセントロニクス36ピンコネクタに繋がっている。残りのポートAは使われておらず、内部に拡張用のコネクタ...
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ベーシックマスターのハードウェア(10)PIAと空きパターン

月刊RAM誌の 1982年2月号記事 「ベーシックマスターJr.の可能性を探る」pp.74-80 の最後のページには、「写真5 拡張コネクタ、DMA-IC用基板」が掲載されていて、以下のような説明が書かれている。また、写真4にはPIAポート...
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