2005/08/30
■ ぐるぐる





コメント欄がいい感じ。
追記: コメントがばっさり無くなってますな...
いい記事だ。
2005/08/29
■ やーるー





県内某所にて
2005/08/27
■ 結婚式





知人の結婚式参加。披露宴終わったあと、家に荷物を置きにきて、そのまま熟睡してしまう。二次会行けなかった...
2005/08/23
■ ニュース / 長谷川氏、新党くら替え 「数合わせ」否定せず





長谷川氏、新党くら替え 「数合わせ」否定せず(asahi.com 2005年08月24日13時47分)。
『新党くら替え』ってのが出来たのかと思ったよ。
2005/08/23
■ 醤油 / 傳右衛門





パレット久茂地地下に傳右衛門が復活していた。いいことだ。 少々高いけど、日々の食事に使う量を考えると大した差ではない。 それで毎日美味いものが食べられる(かもしれない)なら安いもの。
■ ぐるぐる / 一国二制度





国土委譲キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!。妄想?
なんつうか、調べてないなあという感じなのだが、 「過疎地の郵便局が無くなる」という脅しに騙されるな!という論点すり替え記事のコメント欄でも、一国二制度==資本主義と共産主義、なんてコメントしている人が多数。もう少し調べてから書けばいいのに。
まあ、この手の人は騒ぎたいだけだろうし、地元紙は中国に汚染されていると思ってるんだろうし、困ったもんだ。
実は、既に二制度なのかも。アメリカ軍政と日本国との。
追記: 民主党に政権を取らせてくだされば、沖縄は中韓に差し出します(こっちへおいでな August 24, 2005)、沖縄を日本から切り離して中国へ売り渡します 〜正気とは思えない民主党の政策〜(アジアの真実 2005年08月24日)
2005/08/22
■ 本 / 数学のできる人できない人―教科書の「解読」は難しい





数学のできる人できない人―教科書の「解読」は難しい、大上丈彦著、荒地出版社。
以前読んだ「むずかしい微分積分」が良書だったので、同じ著者の別の本を読んでみた。これも面白い。お勧め。
こちらは、多項式と三角関数、Σ、グラフが中心。 座標移動のあたりは(私にとっては)煩雑に思われたが、 Σのあたりはかなり面白く読めた。
■ 本 / 4次元の林檎―柔らかい数学の柔らかい空間





4次元の林檎―柔らかい数学の柔らかい空間大上丈彦著、荒地出版社。
ということで、同じ著者の本を連続して読んでみた。 こちらは剰余定理、指数と対数、ベクトルが中心。
をー。これはちょっと難しい。というか、高校生のときにこの辺をちゃんと 勉強してなかったのがバレバレ(^^; 私は微分積分は好きだったがベクトルは 苦手だったのだ。
でもまあ、この本なら、何度か読めばベクトルが自由に使えるようになる…かもしれない。 時間を置いてまた読んでみよう。 この本もお勧めです。
■ 本 / 転校生とブラック・ジャック 双書・現代の哲学





転校生とブラック・ジャック 双書・現代の哲学、永井均著、岩波書店。
先日、宮古に行ったときに麻姑山書房で買った本。 同じ著者の本が何冊か売られてたので、(既に持っている本を除いて)まとめ買い。
同じ著者の「<子ども>のための哲学」の続編、なのだろうか。
テーマは<私>と<今>かなあ。主たる問いは<私>に関するもの。 私は中学校のときにこのテーマを考えて、どっぷりはまったことがあるので、 この手の本は興味深く読める。ただ「<子ども>のための〜」に比べるとやや難解。 先に、「<子ども>のための〜」を読むのが吉。お勧め。
書名の「転校生とブラックジャック」ってのを期待するとがっかりするかも。 私が題を付けるなら「私と今の冒険」かなあ。
■ 本 / 北朝鮮「虚構の経済」





北朝鮮「虚構の経済」、今村弘子著、集英社新書(0296)。
夢の楽園が実は援助天国、という身も蓋も無い事実がデータを元に解説される。 また、援助額や貿易額の比率から日本が単独で経済封鎖をしても意味がないこと、 北朝鮮の開放政策はうまくいっていないことが赤裸々に書かれている。
北朝鮮に興味があるなら、お勧め本ですな。 特に主義主張無く書かれているので、誰でも素直に読めると思う。
■ 本 / 日本の古代語を探る





日本の古代語を探る、西郷信綱著、集英社。
以前読んだ、日本語はどこから生まれたかと同じころに買ったんだと思う。どちらも日本語の起源の本だろうと期待を持ちながら。
「日本語はどこから生まれたか」は良い意味で期待外れで得るものがあったけど、 こちらはいけませんな。只の随筆。著者は検索した感じでは碩学らしいし、 もしかしたら深遠な話なのかもしれないけど、私にはトンデモに思えた。 昔の邪馬台国の地名比定並にいかがわしいと思う。
ということで、私には価値がわかりませんでした。お勧めしません。
2005/08/21
■ ぐるぐる / BSE





「羊がBSEに母子感染する」という、ショッキングなイギリスの実験結果。では人間は?
2005/08/20
■ OIA勉強会





Webの更新を忘れていたらしい...orz...
2005/08/19
■ mixi と Opera





Operaでmixiを見ているときに、Operaが落ちた。 Operaはこういうときでも、落ちる前のページを覚えていてくれるから便利。 で、多数(40ぐらい?)のタブの半分以上がmixiという状態でアクセスしたら、 こんなメッセージが...
安定してサイトの運営をおこなう為、間隔を空けない連続的なページの遷移・更 新は制限させていただいております。ご迷惑をおかけいたしますが、しばらくお 待ちいただいてから操作をおこなってください。
こちらのアクセスが厳しいのか、mixiの制限が厳しいのか。 reloadしたら見えたからいいけど。
■ 郵政民営化





内容増えそうなので、Wikiに郵政民営化を作った。
■ ぐるぐる / 豚連鎖球菌とか鳥インフルエンザとか





いよいよ現実のものとなった鳥インフルエンザの、ロシアからヨーロッパへの拡大。要注目。
中国四川省奇病総合サイト。まとめサイトができてる。すばらしい。
2005/08/18
■ 本 / 沖縄論





新ゴーマニズム宣言SPECIAL沖縄論、小林よしのり著、小学館。
私は初期のゴーマニズム宣言は読んでいたのだが、小林よしのり があっちに行っちゃってから、暫く読むのを止めていた。で、まあ、沖縄論である。 沖縄論であれば読まないわけにはいかんだろう。
割と良く調べて書いてある。これは? と思う記述も無いではないが、 (視点や立場の違いを除けば)まあまあではないだろうか。 批判的に読むなら得るものはあると思う。 瀬長亀次郎を描いたのは絶妙。これがあると無いとでこの本の価値がかなり変わると思った。
小林よしのりを毛嫌いする人は、読んで、反論サイトを作って欲しい。 リベラルというか左翼系のまとめサイトって無いんだよなあ。 連帯を求めて孤立を恐れず。
■ 本 / 台湾論





新ゴーマニズム宣言SPECIAL台湾論、小林よしのり著、小学館。
ということで、台湾論も読んで見る。靖国論も読まないとな。
台湾論になると、日本賛美の姿勢が強烈だなあ...というのが感想。 まあ、読んでもいい、ぐらいか。
■ 本 / 世界のニュース 意外なウラがわかる本





世界のニュース意外なウラがわかる本―紛争の原因は民族や宗教だけではなかった!?、ロム・インターナショナル著、こう書房。
以前、こう書房 から出版されている熱い気持ちで働きたいなら職人になろう!という本の拙い感想を書いたところ、未公認なんですぅの運営者のあまろ〜ねさんに見つかってしまい(^^; 本をプレゼントしていただきました。
ということで、プレゼントされた本がこれ。いただきものなので、さっさと読めば良かったのですが、積読の山がかなりあったので、ようやく読めた次第。
前回の職人本でも感じたのだが、あるジャンルについて広く浅く俯瞰するような本だと思う。この本も、いろいろなトピックについて4頁から6頁で解説をするという形式。短い範囲内で非常に良く書けていると思う。右寄りでも左寄りでもなく、事実を淡々を書いていて、好感が持てる。この本が意図している層への入門書としては、いけてるんじゃないだろうか。
ただ、私に取っては物足りない。まあ、これは無いものねだり。私が要求するような深さで、これだけの幅を書くと事典みたいな本になっちゃうし。それも読んでみたいような気はするが(^^;
たぶん、私は想定読者とは違うんだよなあ。妻や娘なら面白く読むだろうし、勉強のとっかかりになる本だと思う。これは職人本でも同じ。ということで、私は読んだので娘に渡そう...
追記
あまろ〜ねさんのblogで感想を紹介していただきました(広く浅く淡々と... でしたか)。その紹介記事を読んで思ったことを少々追加します。
まず、「こう書房がつくる本はたいてい、ある事柄についての入門的な知識を得たいという読者さんを対象にしています」というのは成功していると思います。そういう出版社なのかなと、想像していた通り。出版社ごとの色って結構わかるもんですな。
前回読んだ職人本も今回のニュース本も、その意図がちゃんと反映されています。 入門と自称しつつ、特定の考え方を押し付けるような本が多い中で、 少なくともこの2冊は)妙な偏りも無く概要を素直に伝えている本だと思う。
この本を読んでから次に読む本ってのがあるといいかも、とちょっと思いました。 職人本なら特定の職人さんに焦点を合わせて一冊書くとか。
マッチングの問題は、好き嫌いみたいなもんで、若いうちにどれだけ濫読するかじゃないかなあ。若いうちなんて書くと歳がばれますが。 こう書房の想定年齢層からも私は外れているんじゃないかと思ったり。なんとなくですが、16-30歳ぐらいが対象かなと想像しています。 ちなみに、沖縄海洋博の時、私も小学生でした。
最後に。娘は2人いますので、読者は2名増えております (^^)v 。 職人本もお下がり済です。
■ 本 / むずかしい微分積分





むずかしい微分積分、大上丈彦著、荒地出版社。
何かをぐるぐるしていた折に、物理数学の直観的方法という有名らしい本(私はまだ読んでない)と一緒に紹介されてた本。紹介文がよさげだったので買ってみた。
かなりいけてる本です。わかってる視線で、高校生に教えるという立場がいい。 でも、これに書いてあるようなことは高校時代の私は知ってたんだよなあ。 どこで学んだんだろう俺?
ということで、数学を勉強しないといけない高校生とか中学生にはお勧め。 微分積分の復讐じゃない復習をしたい大人にもいいかも。 私は楽しく読めましたので、同じ著者の本をもうちょっと買ってみるつもり。
ちなみに、わかりやすいとか直感とか書いてある本の大半は屑ですね。 買った私が言うのだから間違いない(-.-;
■ 本 / 日本の神々―『先代旧事本紀』の復権





日本の神々―『先代旧事本紀』の復権、上田正昭著、鎌田純一著、大和書房。
先代旧事本記に関する対談集。まあまあかな。 よくある古史古伝トンデモではない。先代旧事本記十巻本のみに的を絞っていて、 大成経三十巻本、七十二巻本は退けている。この立場は私は正しいと思う。
私と同じ趣味の人には、まあまあお勧め。 先代旧事本記の入門としても悪くないかも。
■ 本 / オフレコ!





オフレコ! (Vol.1(2005))、田原総一朗編著、アスコム。
「小林よしのりのわしズム」と「田原総一朗のオフレコ!」という感じか。 田原総一朗の個人誌、だな。
内容は、まあまあ。それなりに面白いネタもあるけど、もうちょっとなんとかって 感じだ。インタビュー記事のあとに解説というか調査記事があるといいんじゃないかな。
■ ぐるぐる / 奥野カルタ店





奥野カルタ店 がamazonに出品している。うーむ。なんか欲しくなって来たぞ。進化カルタとか。
2005/08/17
■ backup_mixiを使ってみる





何があるかわからない御時世なので、backup_mixiを使ってみる。
backup_mixi 4月からの変更に対応しました(煽りは天に届くだろうか 2005/02/21)
rubyで書かれている。設定は簡単。メールアドレスで + など URL escape が必要な文字を使ってる場合は、自分でescapeする。例えば a+b なら a%2bb のように。順調に動いているようだ。
■ ぐるぐる / 鳥インフルエンザとかBSEとか





鳥インフルエンザ関連
- 西ロシアと東ロシアとを結ぶフライウエイが焦点(Sasayama’s Weblog 2005/08/15)
- H5N1 Outbreaks (Wild Bird Flu)(recombinomics)
BSE関連
うーむ。TV東京見たいぞ...
- 意外と正直?―1000件超の危険部位除去違反がアメリカで発覚(Mangiare!Cantare!Pensare! 2005年08月17日)
- 米国でBSEの対策違反1000件以上が発覚(13Hz 2005年8月16日)
- アメリカ牛肉は大丈夫か(日経スペシャル「ガイアの夜明け」 8月16日放送 第174回)
豚連鎖球菌?関連
- 蘇州でブタ連鎖球菌感染例か?(天漢日乗 2005-08-17)
■ ぐるぐる / 郵政民営化とか





とりあえず、リンクだけ
- 飲みすぎの頭で考えてみると頭痛が痛い件について(codemaniaxの脱・公務員宣言 2005-08-17)
- 民主党の郵政案(Silly Talk 2005.08.16)
- 郵政民営化のダークサイド(極東ブログ 2005.08.16)
- 郵政民営化について(svnseeds’ ghoti! 2005-08-16)
- 郵政は黒字だから、国民の負担はない?(13Hz 2005年8月16日)
■ ぐるぐる / 終戦の日





8月15日を終戦の日と呼ぶのは悪くない気がしてきた。
- 敵は米英だった(セカンド・カップ はてな店 2005-08-15)
- そろそろ「歴史的評価」ってやつをしようじゃないか(H-Yamaguchi.net August 17, 2005)
- 8.15に歴史を振り返るということ(カワセミの世界情勢ブログ 2005 08 17 12:18)
■ ぐるぐる / 宮城県沖地震





- 地震直後、さっそくマスコミのヘリは飛ぶ(天漢日乗 2005-08-16)
- 宮城県沖地震 M6.8(速報) NHK、救助中の屋内プール・倒壊家屋をヘリで空撮(天漢日乗 2005-08-16)
- 宮城県沖地震 M7.2 天井が崩落した屋内プールの設計・施工 施工のプロが見たら(天漢日乗 2005-08-16)
- 宮城県沖地震 M7.2 天井が崩落した屋内プールの評判 地元の土建屋に工事費の85%が還流された設計・施工(天漢日乗 2005-08-16)
■ ぐるぐる / その他





- アメリカ国内線で「テロ容疑者」と似た名前の幼児が「搭乗拒否」される事件が頻発(暗いニュースリンク 08/17/2005)
- 次期火星探査計画(幻影随想 2005年08月16日)
2005/08/15
■ ぐるぐる / JALウェイズ機の金属片落下事故で思うこと





JALウェイズ機の金属片落下事故で思うこと(ニュースの現場で考えること 2005-08-15 02:39)。
いやー、ヘリが民間地域に墜落しても 操縦上手だったと外相が言う国ですから...
参考リンク:
- 福岡発ホノルル行きの日航系機火を噴く (その2) 問題のエンジンは6月に改善通報されてたがJALウェイズは対応せず(天漢日乗 2005-08-14)
- 福岡発ホノルル行きの日航系機火を噴く (その3) 破損したタービンは2001年の改善通報で指摘された箇所か(天漢日乗 2005-08-15)
- 5/8に急減圧した日航ジャンボ機、原因不明のまま路線に復帰(天漢日乗 2005-08-14)
2005/08/12
■ ぐるぐる / Googleのローカルサーチ戦略が回転し始めた





Googleのローカルサーチ戦略が回転し始めた(FPN 2005/8/11 11:43:13 by JIN)。
googleつーのは、そのうちGPS(のような層)になっちゃうんじゃないかなと思ったり。
■ ぐるぐる / 郵政民営化





小泉総理の解散権行使に対するオブジェクション(BI@K 2005-08-10)。『郵政の資金が民間に流れて有効に使われるというのが本当なら、既に金利が上昇してないとおかしい』という趣旨だと思うが、非常に同感。
- 小さな政府の成れの果ては結局大きな政府か?
- 郵政民営化 二極化(from上海to東京 2005-08-11 06:33)
- 233.まず、特別会計を廃止し、公益法人を整理せよ(日本国財政破綻Safety Net 2005年08月12日)
ぐるぐるしてると、こんなのを発見。すげーこと書くなあ。
- 大きな政府と小さな政府(Tsumikiの日記 2005-08-01)
- 夏休み子供向け福祉政経講座(横浜よろず研究所 七月 26, 2005)
- 小泉政権、中国に負けた(前編)(横浜よろず研究所 七月 20, 2005)
- 小泉政権、中国に負けた(後編)(横浜よろず研究所 八月 02, 2005)
- 大きな政府、小さな政府(ダメオタ官僚日記 2005-08-09)
■ ぐるぐる / 架空請求





架空請求業者との電話フラッシュ。わははははは。オモシロスギ。
2005/08/11
■ 郵政民営化





なんか、郵便局無くなっても困らん人は田舎に住んだことがないのかも。
ちょっと遅れて郵政ネタ(肩書「シニアコンサルタント」のつぶやき 2005-08-10 23:08)。
『パンが無ければお菓子を食べたらいいのに』という言葉を思い出す。 田舎は郵便局すら村内に1箇所かせいぜい2箇所しかないし、 共同売店でクレジットカードでモノを買うなんてことにはまずならんだろう。 それに、お金は降ろすだけではなくて預けることも送ることもできないと困るのだが。
しかもクレジットカードを使うということは、手数料の分だけ田舎から都会へ金が流出するわけで、さらに田舎は貧乏になるわけだ。
mixiでは、『田舎に好んで住むのがいかん。都会に移れ』みたいなことを言う人もいるし。
追記
『民主党は郵政民営化に関して議員の意見が割れているから云々』という 意見があるけど、いろいろな問題に対して全ての議員が統一できている政党は共産党と 公明党ぐらいしかないんじゃなかろうか。共謀罪や人権擁護法案への対応や自衛隊のありかた、公共投資の在り方とか。 もっとも、自党を純化して、郵政民営化に問題の焦点を持ってきた小泉首相の作戦勝ちとは言えるだろう。みんな載せられてるし。
- 小泉総理の言葉に騙されてはいけない(社長の本音日記 2005年08月11日)
- 自民党の逆襲。裏を読もう…(SUPER-X.COM 2005年08月10日)
- さらば小泉(黙ってられるか!(言いたい放題) 2005年8月11日)
- 小泉支持上昇という飽きれた状況(微忘ログ 2005/08/11 12:25)
- やはり小泉支持がアップ(大西宏のマーケティング・エッセンス 2005年08月10日)
- 選挙に行こう!(色瀬的はてな 2005-08-08)
- 郵政民営化(あんとに庵◆備忘録 2005-08-08)。与論には郵便局と、奄美諸島にしか通用しない奄美信用金庫しかないという話。
- 離島の航空運賃(あんとに庵◆備忘録 2005-08-13 02:44)。同じく、与論の飛行機と補助の話。行政が縦割りだから...
追記
いつから自民党はブッ壊れていたのか(やじうまNow Reading! 2005年08月09日)。「自由民主党は政党ではありません」という話。これは納得できる。
追記
郵政民営化議論メモ(こっちへおいでな 8月12日)。郵便局がなければ農協にいけばいいのにという話。JAおきなわのATMみたけど、郵便局より少ないな。話にならん。
追記
たぬきと郵政民営化(Joe's Labo 2005/08/18のBlog)。『仮に郵便局がへたれても農協がしっかりカバーできるだろうし、普通は信金の営業所くらいある』という話。県内唯一の信金であるコザ信用金庫の店舗・ATM一覧。名護より北には1件もない。名護市も街中にしかなくて旧久志村にはないな。地銀である琉球銀行・沖縄銀行も似たような状況。第二地銀の沖縄海邦銀行は国頭村にも支店がある。偉い! けど、東村と大宜見村にはなく、旧久志村にもないな...
さらに追記
内容増えそうなので、Wikiに郵政民営化を作った。
■ 抗議バルーンに対して中止要請





昨日の日記で書いた名案に対して、那覇防衛施設局から中止要請があったらしい。
- 施設局が中止要請/沖国大バルーン(沖縄タイムス 2005年8月11日(木) 朝刊 23面)
- 安全航行確保が根拠 施設局、気球中止要請で認識示す(琉球新報 8/11 14:09)
『法律上の根拠はないけど、米軍様が要請しているから止めてね』つーことらしい。
- プロバルーン(OKINAWA発あめりか研究 2005年08月11日)
追記
- 米軍のヘリ墜落への報復(?)(Trilingual de Okinawa! 2005年08月12日)に写真が掲載されています。
- 風船見えた!(OKINAWA発あめりか研究 2005年08月13日)も写真があります。
- 空から金属の塊が降ってくる(earthhopper 2005年08月13日)。google mapsにヘリ墜落現場を登録されています。
2005/08/10
■ ぐるぐる / 効果ある嫌がらせ‐ヘリ墜落1年でアドバルーン





効果ある嫌がらせ‐ヘリ墜落1年でアドバルーン=米軍の特権逆手‐沖縄国際大(清谷防衛経済研究所ブログ分室 2005/08/10 16:46)。
なるほど! こういう風に記事は読むんだなあ。いいアイディアだ。
以下、関連リンク。
- 8月13日 米軍ヘリコプター墜落事故から一年: アドバルーンの掲揚について(沖縄国際大学)
- 「普天間」の空に抗議のバルーン/ヘリ墜落1年(沖縄タイムス)
- 私たちに空返して アドバルーン揚げ米軍に抗議 墜落1年で沖国大計画(琉球新報)














