1年近く前に「メモリ不足時代は繰り返す: WindowsXPをIntel SSDで延命の巻」で書いたように、うちのメインPCはWindowsXP+SSD(スワップ用)の構成になっていて、4GB超のコミットチャージを使ってもそれなりに動く。6GBぐらいまでは大丈夫。
でも、時々妙に遅くなることがあって、これはなんだろう?と調べてみたら、chromeのflash pluginが1GB超のメモリを喰ってた (左図)。それはいかんだろ。
(chromeのタスクマネージャーはSHIFT+ESCで呼び出せます)
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AppleMobileDeviceService.exeの件と言い、Appleは何を考えてこんなプログラムを作ってるんでしょうか。陰謀論に組したくもなります。
左図は私のPCのタスクマネージャーの表示。3coreのCPUのうち2つを丸々占有しています。2つなのはたぶん私がiPadとiPhoneをつないでいるからでしょう。
これはiTunesがクラッシュしたときにレポートを送るためのプログラムですが、CPUを喰いまくるのは困ります。Dr.Watsonじゃあるまいし。
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なんかPCが重たいなーと思ったら、AppleMobileDeviceService.exeというプロセスがCPUを33%喰ってました。3コアのマシンなのでCPUまるまる1個。別のノートPC(2コア)も同じ症状でCPU利用率50%弱。1コアのマシン使ってたら仕事になりませんな、これは。数日前のアップデートから発生しているようで、あちこちで話題になっています。
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自宅のWindowsXPマシンのうち1台が特定のページを表示しようとすると落ちる問題が解決したのでメモ。
(実際には「自動クラッシュ回復機能」が働くので、そのページが表示できないだけ、だけど見れないのは一緒)。
イベントログにも何も残ってないし、IE以外のブラウザではそもそも見れないページなので困っていた。
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